仮想通貨

【結果発表】Libesの仮想通貨BESは届いた

ジキ

どうも、複業家ブロガーのジキ(@jikky_bongjing)です!

今回は仮想通貨BESトークンに関わる結果が出たので、そのご報告です。

BESトークンというのは、Libesというeスポーツを応援するプラットフォームのプロジェクトが発行する仮想通貨です。

これまでの流れをざっと振り返ると、、、

12月の頭くらいにプレセールの告知がされ、散々ツイッター上でも「怪しい、怪しい。」と呟かれていたBES。

ただ、どう考えてもeスポーツ業界には伸び代があり、可能性を感じた僕は、怪しいという発信そのものは真に受けず、自分の目で見た情報をもとに自分の頭で考え、購入すると決めました。(詳細は以下の記事。)

詳細はこちら
Libesの仮想通貨BESを0になる覚悟で買うことにした話【怪しい】

今回は、今SNSで話題のeスポーツ×ブロックチェーンのプロジェクト、Libes(リベス)の仮想通貨トークン「BES」を買ってみる!という宣言の記事です。 なぜわざわざ宣言するのかというと、「BES」が ...

ちなみにBESプレセールはちょっと特殊で、まずxBESという引換券的な役割のトークンが配られ、BESに関してはその後2022年1月から毎月10%ずつ、10ヶ月にわたって配られるという仕組みでした。

そこで、まずその引換券であるxBESが配られるかどうかが鍵でした。Twitter上では配られなかった・・・とか、詐欺案件だ・・・とか、やられた・・・・とかのつぶやきが沢山ありました。

でも、しっかり約束通りの期日でxBESトークンが届きました。

詳細はこちら
【途中経過】Libesの仮想通貨BESを申し込んだらxBESは届いた?

さてさて、今回はLibesのBESに申し込んだ結果どうなったのかの途中報告です。 eスポーツの経済活動を応援するプラットフォームが発行しているLibesが発行しているBESという仮想通貨について。 と ...

ここで一安心したものの、とはいえ、本命のBESが配られなければ意味がありません。

一応僕なりに考えたロジックでは、「詐欺案件である可能性は限りなくゼロにちかい」という答えに辿り着いてはいたものの、やはり配られないと怖い部分もありました。

で、今回そのご報告です。

Libesの仮想通貨BESは届いた

ドーン!!!

Libesの仮想通貨BESは届いた

どや!届いたやろがい!!!(笑)

しかも、xBES総量の10%に加えて、保有者全員に50000BESをエアドロップするという約束も果たされています。

僕の場合ここから10月まで毎月35123.333BESが届き続けます。

もちろん、Libesが盛り上がらなければ、BESは無価値になってしまうのですが、それは詐欺案件かどうかとは全く関係のない議論です。

ジキ

個人的には、Libesが盛り上がらないわけがないと思ってます。
eスポーツ自体が伸びてる市場だし、ブロックチェーンやWEB3.0もこれから伸びてくるので。

それに、期待せずにはいられないLibesやBESの今後の動きについて公式から発表がありました。

LibesやBESの今後のロードマップが公開されました

LibesとBESトークンはそれぞれ今後の動きが公式から発表されているので、共有します。

Libesのロードマップ

Libesのロードマップは以下です。

上記公式Twitterより引用
上記公式Twitterより引用

グランドオープンまでにいっぱい動いてるやん・・・・。

Libesアンバサダーもきっと芸能人の有名な方が指名されるはず。誰になるかは、Libesがフォローしている有名人を探ればなんとなく想像はつきます・・・。

あのモデルさんだったり、3代目のあの人だったり・・・。楽しみ楽しみ。

プロ選手以外でも大会を開催される機能がでて、いよいよPlay to Earnが浸透してきそうな予感です。

ジキ

僕が学生の頃にこれと出会ってたら間違いなくどっぷりやってた。。

BESトークンのロードマップ

では次にBESトークンのロードマップです。

上記公式Twitterより引用
上記公式Twitterより引用

この記事を書いているのが、1月16日。最初の計画より配布が5日遅れたりなどの変更はありましたが、概ねこの宣言通りに動いています。

ジキ

これまでLibesやBESトークンの主体がやると宣言して、やらなかったことはありません。

グランドオープン1ヶ月前の2月前半にはLBankという世界の仮想通貨取引所ランキングで24位につける大きな取引所へ上場すると発表がありました。

L Bank

さらにグランドオープン後の4月には、大手取引所への上場が予定されています。

Binanceでいきなり上場するのは厳しいかもしれませんが、Bybitや、gate.io、Kucoinなどは十分に考えられます。

うん、これは楽しみでしかない。

てゆーか、ここまでの計画を綿密に練ったマーケティングチームがすごい気がするので、これまでのLibesやBESの動きを振り返りつつ、Libesのマーケティングを分析してみたいと思います。

というわけで今回は、BESはちゃんと配られましたよという報告でした!

あと詐欺の可能性が残ってるとしたら・・・運営が逃げる??(笑)

↑本当にこういう呟きあったんだけども、ふつーーーーにかんがえてですよ?

代表の方は身バレしてるし、そんなリスクを背負うはずがないですよね笑。

もう詐欺案件ではないって断言しちゃっていいと思いますね。

僕は今後BESを買い足しつつ、Libesを頑張って応援します。

キャピタルゲインより、インカムゲインを狙いです。

うぉーーーー!!!!

  • この記事を書いた人

複業家 ジキ

へそくり1億を目指して活動している元フリーターです。フリーターからでも、会社員でも、二児のパパでも、夢を追いかけられるし、人生成り上がれることを証明したい。会社員で生活を安定させ→朝活で副収入を稼ぎ→仮想通貨にフル投資する。このスキームで資産1億を突破してみせます。#西野亮廣エンタメ研究所/#二児のパパ/#会社員/#人材業界12年目/#ブロガー6年目/#仮想通貨投資家

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